フルボ酸

“腸活”・・・・いやいや“フルボ酸”の時代です!
調子が悪い・・・くすr・・“フルボ酸”の時代です!

Let’s フルボ酸Q&A!

 

「「「「「フルボ酸って何??」」」」」

 

『自然が生み出した酵素とミネラルの凝縮体です。』

 

——古代の鉱石で、何億年も前の地層から

微量に抽出できる“天然”の貴重なものです。

 

それは、当時豊富であった植物、魚介類、プランクトン、海藻類が蓄積分解されたのもです。

 

各種酵素・体内では作り出せない数々の必須ミネラル・イオン化されたビタミンなど(※その数約36種類)の成分・各種乳酸菌・フミン酸・アミノ酸などを豊富に含み、

1㎝堆積するために約100年という長い年月がかかります。

 

その名中でも良質なフルボ酸は極々少量。

『海洋性堆積物』といわれるフルボ酸はとれる場所も限られる。

 

貴重なうえにさらに貴重な高品質なもの。

弊社が取り扱っているのは、この『海洋性堆積物』のフルボ酸です。

 

 

フルボ酸の歴史📖

 

フルボ酸って何をしてくれるの?

人は、食事をし、それを分解して栄養素にする。
その栄養素の多くを小腸で吸収する。

ここに健康の【キーポイント】がある。
・栄養バランスの取れていない食事。
・消化に悪い食事の仕方(早食い、ジャンクフードなど)
・内臓の活動時間と異なるリズムでの食事

・1日の限られた酵素がうまく使えていない。
・・・他

 

そこで、活躍してくれるのが“フルボ酸“です。

 

◎腸の善玉菌を活性化する

◎必要な有機物を体の隅々まで運んでくれる

◎免疫力UP(アジュバント効果も)

◎不要なものは捕まえて排出

◎活性酸素を分解

◎アレルギーを抑制する

 

それで、具体的に何が起こるのか???

ミネラル類を多く含んでいるフルボ酸は生理活性を高めると言われています。

キレート作用・自然免疫性・抗菌作用により、

アレルギー発生抑制効果などが見られています。

さらに、抗酸化作用により自然治癒力の向上が見られ、

肌には活性化と保湿性の効果を高めてくれるとされています。

 

フルボ酸の研究結果と事例

その1)若ければ若いほど反応が早く、赤ちゃんはより反応が早く現れる。

その2)22年前から神経系、Baby、学力、病気などあらゆる分野でのテストがされている。(研究データは別紙)

その3)家畜(牛、豚、鶏)などのDG(太りやすさ)値UP!吸収率UP。
→牧草だけで育つ牛が良質の脂をつけて太るのは、固有の腸内細菌のおかげ。
この働きを助けてくれるということ。

その4)愛玩動物でも反応がある。

その5)愛玩魚、養殖魚も反応あり。

◆疾患別改善例
自己免疫性のものなど。

例)自己免疫性のうち、62%が改善。
アレルギーなどを除く自己免疫性のうち、90%が改善。
残りの10%(変化なし、悪化)の対象者はいずれも途中で服用を辞めた
もしくはすぐに服用を辞めたものであり、正確な原因が把握困難である。

▲以上が実際に使用されている方の声です。

現在得られているデータと実際の使用者の声に基づいたものです。
医学的診断をする目的の使用ではなく、エビデンスを提示する目的で使用しています。
使用の際は、医師の指示のもと使用してください。

 

◆動植物改善例
・養殖魚、愛玩魚(鯉など)の病気改善。
・母豚の乳腺炎の改善。
・鶏の病気改善。例)50日服用後、小腸の繊毛が完治。

 

◆その他活用事例
・不妊治療に活用
・乳酸菌の吸収率や濃度もUP
例)商品に『腸まで届く○○個分の乳酸菌』のような文句よくみますね。
その○○個の部分ですが、

・ガセリ菌を腸まで届けるのに最高でもヤ○ルトさんの10⁸個、
通常の商品は10⁶∼⁷個。

今回使用の 『海洋性堆積物』のフルゴ酸だと10¹²個

にまで可能です。

 


*これは効果、効能を保障するものではございません。

※文献、データ問い合わせはコチラまで

 

フルボ酸の特徴と使用方法

・フルボ酸はミネラルを掴んで、

特に小腸で効果(吸着吸収)を発揮する。

そのため、摂取量は少量でよい。(500ml~1Lに5㏄)

 

・腸内環境は2時間しか維持できない。=理想は2時間おきにこれを飲む。

→実際その頻度では難しい人が多いので、

一日かけて少しずつとるようにする。

 

・若ければ若いほど効果が高いので、赤ちゃんは特に早く効く。
容量は大人と同じで良いが、効果が出るのが早いので、1/3の量でも効果はある。

 

・霧吹きでもOK(2万倍に希釈で十分)
① 透明のものは、1,000~2,000倍に希釈する。(Ph3.2~3.5の酸性)
② 茶色のものは、Ph8.8~8.9のアルカリ性。
③ 肌に使うようのものはPh6~
※Phに差がある(~)のは、天然のものだから。

 

・植物は2万倍に薄めるとよい(対象物によって濃度が若干異なる)

・何と併用してもOK(フラボ酸は薬ではありません)

・デトックス作用がある。

 

・基本的には液体を1日5~15㏄、粉はマドラー2~3杯分を1日数回に分けて摂取する。

・フルフミン  1日約3〜10mlを目安に1日に飲む水等に混ぜて摂取。

・ルンルンミネラル  1日約4〜6粒

・青汁  1日一袋

・フルフミンゼリー  1日一包

・CRミネラル  1日マドラー(0.15ml)約1〜3杯分

※一度にたくさんとればいいというわけではありません。

取り過ぎたからと言って特にメリットもデメリットもありません

ただ、勿体ないだけです!

→1回の摂取で使用できる容量が決まっている為、それ以上は体外へ排出されるため。

 

*フルボ酸は熱に弱く85度以上だと効果がなくなるそうなので注意してください。

*なるべく細かく分けて必要量を摂取するように心がけてください。

 

フルボ酸の最大の魅力

◎フルボ酸は、天然の堆積物であり、

特定の条件が揃わないとできないものです。

 

その条件と効果から

【神の手】と呼ばれている

 

◎有機JAS認定。
天然のものが選ばれることは稀です。

 

フルボ酸のとれる条件とは?なんちゃってフルボ酸?

フルボ酸と言っても産地や条件で効果が全く異なります。
(選ぶ時は産地も見てみてください)

 

実際、中国ではこの貴重なフルボ酸が大量にとれる地層があります。
しかし、この地層は『海水に浸かっていなかった』という条件から
あまり効果が得られませんでした。

 

国内では、北海道や新潟にもその地層は存在しています。

 

そんな中、株)クリエイトが特定の条件をクリアする

高品質のフルボ酸を見つけることに。

 

ただでさえ貴重なフルボ酸。
その中でも、さらに高度な条件をクリアする貴重さ。
貴重なうえに貴重なこのフルボ酸。

 

まさに
【神の手】自然からの恵みものです。

そして、自然は偶然と奇跡の積み重ね。
奇跡の産物と言えます。

 

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