日別アーカイブ: 2020年10月4日

【お客様の声】鼻炎の薬を飲まなくてよくなった

こんにちはブルー音符

 

愛する夫には元気でいて欲しい!

”人生100年時代”を楽しいと思える生き方で♡

『もっと』『さらに』上へ行ける専門家

 

代表/予防医学ラボNo.face8

赤司知代ですキラキラ

 

 

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今回は、サービス体験後の感想を送っていただけましたので、

こちらにご紹介させていただきますね♪

 

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【お客様はこんな方👩✨】

名前:匿名

年齢:50代

性別:女性

サービス:フルボ酸モニター(30日プラン)

(※現在はモニター終了しております。詳細はお問い合わせください。)
Q1.予防医学ラボNo.face8に相談する前はどんな状況、どんなお悩みを抱えていましたか?
フルボ酸ってなんか聞いたことがある。
とりあえず、何かに効いてくれたらいいかな?
A. 今回は、モニターということで、ご協力ありがとうございました。毎月の様々な通院歴をお伺いして、まずはこれ!というよりも、何にどんな風に効くのか?そこを試して判断したいとのことでしたので、ひとまず30日TRYです!
Q2.予防医学ラボNo.face8の雰囲気や、赤司の印象はどうでしたか?
色々と説明してくれましたが、とりあえず、フルボ酸が未知のものでしたので、問い合わせたところ、たくさん資料も頂けて納得して使用することができました。
A.なかなか、イメージが付きづらかったり、初めてのものですからね♪30日口にし続けるということで、納得われたうえで使用して頂きたく、ご希望のデータや資料をできるだけお渡し、もしくは閲覧して頂きました。勉強熱心でこちらもよい刺激になりました☆
Q3.予防医学ラボNo.face8で学び(ご利用サービスを経て)、心や体にどんな変化が起こりましたか?
そこまでやらなくてもいいかな(健康管理)と思っている部分と、割とできていると思っているので、変わればラッキーという感覚で今回モニター応募しました。
実際やってみて、毎度切れるたびにもらいに行っていた鼻の薬も、今は飲まなくてよくなりました。薬は飲まないに越したことはないので、やってよかったです。
今後も継続して変化の様子見てみます!
A.お薬の卒業は何よりです!薬は毒物であり、そもそも人の身体には存在しないものを使っていたりします。そのお薬が腸内環境を荒らし…など様々な悪循環をも生み出すので、そこを断ち切れたことは、新たな健康への第1歩になります☆
Q4.現在の状況や今後の目標など
使用容量を自分にあった量に調整しつつ継続していきたいです。
A.基本仕様量が(液体では)3~10mlで、割と幅があります。使用初期は効果をはっきりさせるために10mlからスタートしますが、効果がみられてから徐々に調整していきましょう。都度、相談しながらこれからも健康の維持増進に励みましょうね♪
Q5.赤司知代に会うことを、迷っている方へ一言!
割とデータを元に動いているので、聞けばキチンと資料を出してくれます。
頂けないものもありますが、不安な時は相談するのみです。
A.基本はデータ人間ではないですが(笑)お客様に提供するものであり、予防医学という看板を背負っていますので、こればっかりはきちんとしなければならないところだと思っています。不安は徹底的に排除する!今後も気持ちで向き合っていきます♪

今回も、嬉しい感想をありがとうございました!
最初はだれでも不安ですよね。

その不安や悩みを解消していけるように、今後も寄り添っていきたいと思います!

 

予防医学ラボNo.face8を選び、担当としてお役に立てたこと、
こちらこそ、本当にありがとうございました☆

食欲を抑えるには?そうだったの?糖と脂肪【ブレイクスルー 健康の基盤づくり 予防医学】

お腹がすいたら食べる。

これを習慣から除きたいのに除けない。

それは、ホルモンを知ると解決できるかも?

 

◆まずはケトン体の理解を深めよう。

先日お話した、ケトン体についてもう少し理解を深めましょう。

ケトン体自体は、

・アセト酢酸

・β-ヒドロキシ酢酸

・アセトン

これらのことをケトン体というのですが、それぞれ違う働きをしています。

 

これら、ケトン体の大きな特徴は、

◎食欲を低下させる作用

◎基礎代謝を高める作用

があります。

ケトン体は空腹時に出るとお話しましたが、超低糖質+高脂肪食(中鎖脂肪酸多め)に取ります。

これにより、ケトン体がよりカラダから出やすくなります。

要は、中鎖脂肪酸はケトン体をつくりやすいということです。

脂肪食に関しては、脂肪の質に目を向けるようにして下さいね。

デメリットが大きくなってしまいますから。

 

◆ケトン体の補足

ケトン体が体から出ると、減少するのは体脂肪だけで、筋肉量はむしろ増えていきます。

そして、生活習慣病・癌・認知症の予防にもなります。

 

食事の糖質を減らすと、がん細胞の増殖が抑制され、血中のケトン体が増えると、がん細胞が死滅するという研究論文も発表されています。

なにより、ガンは糖質が好きなので、夜食などにフルーツもNGになりますね。

 

 

◆食欲低下の秘密を知る

ケトン体に含まれるβ-ヒドロキシ酪酸は、食欲を低下させる効果が報告されています。

空腹時には、食欲を高める働きをするグレリンの分泌が増えますが、ケトン体は、このグレリンの産生を抑制する働きがあります。

 

お腹がすいたな~から少したつと、「お腹がすいたの通り過ぎた」そんな経験無いですか?

また、ちょこちょこ食いは、ケトン体が出るのを抑制している行動になりますよね。

ちょこちょこ食いって血糖値を急上昇させないから…とも聞くかもしれませんが、延々と膵臓が頑張っているのには変わりないです。

そして、それには、ひたすら酵素を使い、ケトン体のもととなる脂肪は燃焼されることもなく…。という、ダイエットの敵にもなります。

肥満度の高い方にはエネルギー減といった点では、痩せ始めることはあると思います。

が、私たちがお伝えしているのは、根本を変えなければならないという事。

1日中インスリン乱用しているということは、カラダリズムがどういう事になるのか?

 

リバウンドやダイエットに失敗した人には特に、気にしてもらいたいポイントですね。

 

 

◆ケトン体のまとめ

・痩せる→ケトン体をつくるときに体脂肪が燃焼します。

・若返る→ケトン体の抗酸化作用で老化をスローにする。

・筋肉量増加→体脂肪が燃焼して筋肉が増えます。

・認知症改善→ケトン体は脳のエネルギーになります。

・癌予防→癌細胞の増殖をストップさせます。